" PPT "(Plug-in Power Throttle/プラグインパワースロットル)/ PPT2 - interstar AUTOMOTIVE

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大人気の"PPT"(Plug-in Power Throttle)にNEWモデル”PPT2”が登場です。インタースター社の優れた制御技術を存分に盛り込んだ最適レスポンスと、思いのままのアクセルフィールを実現する3モードのプログラム&7段階の調整機能はそのままに、クールなデザインを纏っての新登場です!従来のモデルに比べ、二回りほど大きく丸みを帯びたデザインは、主に“手に持ってコントロールをする”という使い方が想定されています。直観的なコントロールを可能にするスイッチデザインは、レーシンググローブを着用した状態でも問題なく調整できます。グラスファイバーで強化されたケースは”フロアにそのまま置く”などのハードな使用にも耐えます。またケーブル長が200〜250mm長くなっていますので、車種によっては右ハンドル車でも”コンソールに置く”ことが可能でしょう。
3つの走行モード(Eco、Sport、SportPlus)が選択可能で、各モードそれぞれ7段階の微調整が可能ですので、ドライバーの好み、走行状況に応じて”自分にとっての最適レスポンス”を作り出すことが可能です。"PPT2"のスムースなレスポンスは、アクセルペダルのON(踏み込む)時だけではなく、OFF(緩める、離す)時にも最適化されたチューニングが施されています。なお副次的効果として、"PPT2"の各モードを調整する事により、ペダルレスMTトランスミッションのギクシャク感や、電子制御デファレンシャルの不調和感の改善も期待できます。
(※)エンジン特性や運転状況によりECOモードの効果は全く異なります。
本体サイズ 90x54x18mm/ケーブル長 約1250mm

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初代”PPT”の後継モデルがこの”PPT3”です。使い勝手はそのままに、今度はスマートな横型デザインを採用しました。もちろんスロコンとしての基本性能は従来モデルと同様、他社製品の追随を許しません。また故障知らずの高い耐久性と信頼性もINTERSTAR社製PPTシリーズに共通する優位性です。初代PPTより若干厚みは増しましたが、それでも比較的コンパクトなPPT3は、高い取付性と非固定使用時の操作性を両立するモデルです。手に持って使用する場合、初代PPTは厚みが薄い分、ボタンが押しにくいこともありましたが、PPT3では適度な厚みを持たせることによりしっくり違和感なくボタン操作が可能となっております。また外装ケースにはPPT2と同じくグラスファイバーで強化されたエンジニアリングプラスチックを採用し、踏みつけたり挟んだりというような場合を想定した耐久性にも考慮されています。

3つの走行モード(Eco、Sport、SportPlus)が選択可能で、各モードそれぞれ7段階の微調整が可能ですので、ドライバーの好み、走行状況に応じて”自分にとっての最適レスポンス”を作り出すことが可能です。"PPT3"のスムースなレスポンスは、アクセルペダルのON(踏み込む)時だけではなく、OFF(緩める、離す)時にも最適化されたチューニングが施されています。なお副次的効果として、"PPT3"の各モードを調整する事により、ペダルレスMTトランスミッションのギクシャク感や、電子制御デファレンシャルの不調和感の改善も期待できます。※エンジン特性や運転状況によりECOモードの省燃費効果は全く異なります。

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Plug-in Power Throttle - PPT2 / PPT3

【ご購入前のご注意】
品番をクリックしていただきますと、商品のコネクター形状・PIN数がご確認いただけます。ご購入前に現車のコネクター形状・PIN数と商品とが同一かをご確認の上ご注文いただけますようお願いいたします。

ジャガー
車種 型式 年式 備考 商品名 品番 販売価格
F-Type J60 2013〜 PPT2 2.10.65.01 \30,000
PPT3 3.10.65.01 \30,000
S-Type J01 1999〜2008 PPT2 2.10.66.01 \30,000
PPT3 3.10.66.01 \30,000
X-Type J51 2001〜2010 PPT2 2.10.66.01 \30,000
PPT3 3.10.66.01 \30,000

PPT 取り付けについて


PPT本体に付属された説明書をご覧頂き、慎重に作業して下さい。車種、モデルによりSSTが必要となる場合があります。
各専門店、整備工場などに作業を依頼して下さい。
車両の待機電源が完全に停止した事を確認して、アクセルペダル裏(又は奥)のベースユニットと、
アクセルペダルのカプラーを丁寧に外して下さい。
外した双方のカプラーに、PPTのカプラー形状を確認しながらロックがかかるまで確実に差し込んで完了です。
エンジンを始動させて各モードとも問題なく作動することを確認して下さい。PPT本体は運転の支障にならない安全な場所に
確実に固定して下さい。
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